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本当の治癒とは? [病気]

本当の治癒とは?


殆どの方が病氣になり、病院で薬を貰い症状が治まったから治癒したと思っています。
それは、本当なのでしょうか?
いったい薬というものは治癒させるものなでしょうか?
殆どの薬は抗○○が多く、副作用があるようにリスクを伴うようになっています。
風邪をひいて、果たして原因であるウィルスなるものを殺傷して無くしているのでしょうか?
風邪になると、咳がでたり、鼻水・痰がでたり、熱が上がったりする症状がでますよね。
薬は、この症状を抑えるように出来ていますよね。
熱を出す働きは、免疫力を高めてウィルスを弱らせて免疫細胞が撃退させる自然治癒なるものですね。
咳をする症状は、ウィルスを體内から放出する働きですね。
鼻水・痰が出るというのは撃退したウィルスを排泄する働きですね。
この症状を抑えるとは?
薬が免疫細胞の働きのようにウィルスを撃退してくれているのでしょうか?
そして、排泄作用も薬がしてくれているのでしょうか?
そうではないのでは・・・?
症状を抑えるとは、悪いものを體内のどこかで固めて反応が出ない状態を造るものではないでしょうか?
いうなれば、毒を體内のどこかに抑え込む(封印)しているだけのものですね。
よって、また薬を止めて治癒力が高まってくると抑え込んだ毒(封印)が溶けてまた症状が出るようなっているものであり、薬を止められない負のサークルにしている現代医学のシステムではないでしょうか?
また、薬という毒が更に體内に溜まって、更なる重病へと作り出しているのが本当ではないでしょうか?
だから、保険料は年々上がり、医療費も40兆円を越えている状態です。
これは、日本国民の税収入とほぼ同じ額という事です。
病院に行かずに健康になれるようにならない限り、医原病が増えることだと思います。
破綻した夕張市では、私立病院がなくなり、緊急体制がとれない医療システムになりましたが、逆に予防に氣を使う人が多くなり健康になっている方が多くなり死亡率も年々と低くなっています。
http://logmi.jp/19478
『病院がなくなっても幸せに暮らせる! 夕張市のドクターが説く、”医療崩壊”のススメ』

本当の治癒とは、神の法則性に基づいたものなのではないでしょうか?
神の法則性の一つであるより純白・より綺麗にする働きである浄化にあります。
この世にはこれが純白だというものは存在しません。
これ以上に純白にしていくこと、永遠であることが神の法則性です。
よって、神の要らないものは解毒・浄化されて行く働きこそが自然治癒力です。
風邪という病に対して、ウィルスというネガティブ意識を持ったものは浄化するようになっていますので、熱を出す、咳をする、痰がでる、鼻水が出ることは当たり前の事なのです。
ウィルスを完全排泄するまでは永遠に続くものですあり、ウィルスが完全排泄された時に本当の治癒した事になるのでないでしょうか?
ただ、解毒、浄化には多大なるエネルギーを使いますので、體力を維持できる療法(睡眠、食事療法、氣功など)が必要になります。
そして問題は、なぜ病氣の原因であるウィルスが混入したか?
これが今後の予防としての氣づきになります。
ネガティブ意識があるウィルスが混入出来ない心構え、生活、生き方、健康作りを模索することが大事になると思います。
風邪だけではなく、何の病氣でも当てはまると思います。
なぜ、この様な病氣になったのか?
そこに治癒する本質があり、生き方の教えがあると思います。

元気気功法は霊性のエネルギーフィールド(魂・意識レベル)の上げる愛と慈悲の気功法です。
http://gaikikou.blog.so-net.ne.jp/2013-05-30
氣功道 能力開発気功法 http://gaikikou.blog.so-net.ne.jp/2012-05-29
外氣功療法川崎本院のページへ
外気功療法川崎本院 http://www.gai-kikou.jp/
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