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心の病に薬では解決できない [病気]

心の病に薬では解決できない


現在、精神科、心療内科に通っている方は多くいるようです。
一体、治っている方はいるのでしょうか?
治るとは、薬なしでも日常生活を営む事が本来の治りではないでしょうか?
未だ、薬に頼って日常生活をとりあえず過ごせるようになっている方は必ず次の病を創作されています。
更に薬なしでは生きていけないという事は悪い意味で言えば家畜ないし奴隷と同じ意味をしています。

薬とは症状を毒よって抑えるものであり自然治癒したわけではありません。
対処療法を行っているだけですので毒は溜まる一方なので次の病を創作しているというわけです。
例えば、部屋の掃除でいうと
いらないゴミを外に出すのではなく、ゴミをとりあえず押し入れに閉じ込めて置いて綺麗になった様に見せかけるようなものです。
こんなことを何度も行っていれば、押し入れに溜まったゴミが臭いを出し、更に最後は押し入れの扉が耐えきれずに飛び出す事になるということです。

生き物にとって症状(反応)というのは大事なものです。
症状(反応)が出るというのは生き物として何か不調和になっているとサインをくれているものです。
症状(反応)というサインがないという事は危険回避できないという事であり気が付いた時には手遅れという事にもなります。

大事な事は、その症状(反応)はなぜ起きているのか?
何が原因なのか?を考える事が重要ではないでしょうか?

すぐに病院は行かないで、先ずは原因を探って頂きたいものです。
病院に行っても、なぜ病気になったのか?という原因は教えくれません。
症状や検査によって病名が付けられて、病名に合ったマニアルによって治療法(投薬)が行われます。
殆どの精神薬は麻薬性を持っていますので止められなくなります。
症状を抑え込む薬なので、薬を止めると禁断症状、リバウンドが出やすくなります。
依存性の高い薬を簡単に処方されてしまう時代(支配者によって支配されやすい時代)になっているという事です。


精神、心の病には薬は必要なわけはありません。
精神、心というものはエネルギー意識なるものです。
よってエネルギー(波動)・周波数の法則によって共鳴という考え方をすることです。
自分は何と繋がり合っているのか?

ネガティブ意識なアンテナ・受信機を持っている方はネガティブエネルギーを共鳴させています。
なので、悩みも苦しみも災難も多くなります。
そのようなネガティブ意識のアンテナ・受信機を取り払ことがとっても大事なことです。
ネガティブ意識アンテナ・受信機とは
①トラウマ     現世で生きていた過去において潜在意識に刻み込まれたネガティブ意識
②前世トラウマ   過去世において魂の完全浄化できなかった超意識にあるネガティブ意識
③霊障       ネガティブ意識を抱えている靈体に取り憑かれている状態
④細胞アンテナ   ①②③のようなものがある方、またはネガティブな思考によって
細胞自身がネガティブ意識を記憶しています。
⑤物質アンテナ   意識の低い物質にはネガティブ意識を抱えた霊を引き寄せます。
⑥薬アンテナ    薬はネガティブ意識が非常に高いものになっています。
それによって抑え込む働きがあります。

ポジティブ意識なアンテナ・受信機を持っている方はポジティブエネルギーと共鳴させます。
なので、悩み、苦しみ、災難を受け入れる事ができ有り難いと思えます。
ポジティブアンテナを取り付けることは人生において非常に大事です。
ポジティブ意識アンテナ・受信機とは
①ご先祖である守護霊  第10番目阿弥陀如来以降まで浄化が進んだご先祖様を守護霊といいコーザル体高次元から御守りしてくれます。
②動物守護霊(パワーアニマル)  アストラル体辺りの次元を御守りしてくれています。
③植物守護霊(植物ヘルパー)  エーテル体辺りの次元を御守りしてくれています。
④補浄霊  第10番目阿弥陀如来以降まで浄化が進んだ魂が血筋以外の方によって御守りします。
⑤自然エネルギー  精霊とも言われ高いポジティブ意識をもったエネルギー体
⑥細胞アンテナ  ①②③④⑤のアンテナを持っている方、またはポジティブ思考によって
細胞自身がポジティブ意識を記憶しています。
⑦物質アンテナ  意識の高い物質にはポジティブ意識を抱えた霊を引き寄せます。
⑧自然食材  神なる創造された自然、その自然の原理に創られた食材は高い意識を持っています。


精神・心の病の解決は、ネガティブ意識を感知するアンテナ・受信機を取り除き、ポジティブ意識を感知するアンテナ・受信機を取り付けるか?という事です。

外氣功療法において上記のことをするために療法を行っています。
ネガティブ意識のアンテナ・受信機を取り除くために
①霊障療法
②トラウマ療法
③前世療法
④食事療法
⑤減薬・断薬を手助けする氣功法伝授
※自分で治す意識を持つために
依存している意識では依存性の高い薬を減らす事はできません。
ポジティブ意識のアンテナ・受信機を取り付けるために
①守護霊授付療法
②動物・植物守護霊授付療法
③言霊療法
④食事療法

現在の社会において、ポジティブアンテナ・受信機が取れ易く、また、ネガティブアンテナ・受信機が取り付けやすい社会になっています。
誰でもが生まれてきた時には、必ずご先祖の守護霊様が付いています。そして、動物守護霊も2種類4体が付いて産まれてきます。
しかし、この守護霊様と共鳴できずに取り払われる原因があります。
その原因は
①自己嫌悪・自己批判
②酸化体質
③自然サークルの乱れ

①において
競走社会という事もあり、落ちこぼれを作れやすい社会となっています。
落ちこぼれた事によって自己嫌悪、自己批判しやすくなっています。
②において
小さいころから、ワクチン、医薬に御世話になっている子供は酸化して外れる方が多くいます。
我儘、我が強くなっている時は慈悲の心を持った守護霊様は外れていると思って下さい。
今の食生活は酸化させるための食材を揃えています。また、電磁波、放射能、化学物質環境に接しています。そしてストレスです。普通の生活は酸化体質になり守護霊が消えている方が多くいます。自分さえ良ければと思っている方、自分の世界に閉じこもっている方、自我が強い方、自分の意見を正しいと思っている方は殆ど守護霊様が外れて御守りはありません。
③において
太陽と共に生きているサークルから外れると守護霊様は外れやすいです。

現実には、約70%~80%の方にご先祖の守護霊様の共鳴できない方がいます。
よって、この社会は和を重んじた社会に変動出来ないようになっています。

ポジティブアンテナ・受信機が外れてしまえば、ネガティブ意識が芽生えやすくなります。
そうなると、ネガティブ意識を抱えた靈達が共鳴し始めて霊障を受けるようになります。
また、多くの嫌な思いをすること、根に思う事が多くなりトラウマを作り出す事になります。
前世トラウマにおいては、産まれ付きにネガティブ意識を抱えて産まれてきた方です。
この方は、本来の魂の大きさではないために、多くの悪影響を受けやすくなっています。また、本来乗り越えられる試練に対して乗り越えられない人生を送っています。
産まれた時に測定されて前世トラウマがあれば取り除くことで、今世の人生をスムーズに生きられる事でしょう。


下記の表は、大変強い、何度も自殺を図っているうつ病の方のエネルギー質量表です。
多くの精神薬を飲用していますので、あらゆる臓器ないし機能が弱くなっています。
こうなれば、自殺もしたがるのは当たり前でしょう。
精神の病だからとって脳だけが問題ではありません。
病気の根源は腸です。
昔から精神を強くするには腹が大事です。
武士において切腹するという事は一番大事な心・精神・氣を裂くことだったのです。
『腹が据わる』という言葉があります。
とっても精神性が強い状態を現わしています。
この腹である腸を弱くしてしまうと人間は軟弱になります。
よって、食生活がとっても大事なのです。
今では自然の食が出来難くなったために軟弱になる人間がいっぱい創られています。
そして、腸に対して良くないのがストレスです。
また、お日さまを浴びなくなるのも腸に良くない事です。
化学物質である薬が腸にどれくらい悪いのか?
貴方は、心の病に対して薬が本当に良くすることと思いますか?

DSC_0098.JPG
赤い箇所が非常に弱いエネルギー、黄色い箇所が次に弱いエネルギー

元気気功法は霊性のエネルギーフィールド(魂・意識レベル)の上げる愛と慈悲の気功法です。
http://gaikikou.blog.so-net.ne.jp/2013-05-30
氣功道 能力開発気功法 http://gaikikou.blog.so-net.ne.jp/2012-05-29
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